未設定

"

カツアゲしたり珍走したり人殴ったり
未成年でタバコ吸ったり酒飲んだり
万引きしたり、バイク盗んだり
レイプしたり、薬やったりしてたけど

DQN「今は更正しました」
世間「えらい! 更正してよくがんばった感動した(´;ω;`)」


おまえら「とりあえず真面目に生きてました」
世間「いや当たり前だろ お前バカ?」

"

- すくいぬ いいかげん 「更生する不良」 を美化するのやめろよ (via blackuzume)

(marswakerから)

"美輪さんといえば何かのテレビで黒柳徹子と
「(徹子)あなたいじめられてたんじゃありませんの」「(美輪)まぁかなりいじめられたわね」「そりゃそうですわよね貴方頭おかしいものね」「貴方だって変人でしょうに」「アハハそれもそうでしたわね」
って二人で爆笑してた超次元空間が忘れられない"

- Twitter / kntn01 (via toronei)

(marswakerから)

"僕はいまスニーカーを履いていますが、わずか200 年ぐらい前の人間はわらじを履いていました。もちろんスニーカーもデザインですが、わらじだって充分にデザインです。 さて、これら2つのデザインには重大な違いがあることに気づくでしょうか。それは、スニーカーは買う物であり、わらじは作り方を教わる物だということ。言い換えれば、スニーカーを流通させるのが「お金」なら、わらじを流通させるのは「知識(ナリッジ)」だったことです。"

- OPEN SOUCE PRODUCT (via capeknote)

(marswakerから)

"

私がまだ高校生の頃、ブロン遊びが流行った。

薬局でブロンの錠剤を買い、一気に40錠飲むのだ。

すると体がフワフワし、ボ~っとしているだけで気持ちいい。

一年位止める事が出来なかった。

そんな時、男友達から「そんな物より全然いいものを持ってる」と言われ

好奇心旺盛な私は早速試してみる事にした。

彼の家に行くと、すでに準備万端でまずはお手本を見せてくれた。

アルミに乗っているモノを下からライターで炙り、立ち昇る煙をストローで吸う。

私も真似してやってみた。しかし別にこれといって変わった様子もない。

大した事ないと思いながらその行為を繰り返した。

しかし、ふと時計を見ると門限の12時を過ぎていたので私は慌てて家に帰った。


大した事ないと思っていたのだが、家に帰ってからその凄さを知ることになる。

夜中だというのに、部屋の掃除を始めた。それも楽しくてしょうがない。

いつもは気がつかない細かい所まで水拭きをしていた。

このウキウキ感は何?!

ブロンなんかより全然楽しい!またやりたいっ!

これが初めてやった日の感想。

数日後、彼に電話して次はいつ遊べるか聞いたのだが、忙しくて1週間以上も

先と言われた。仕方なく、とりあえず彼の都合のいい日に連絡をしてと言って電話を切った。

しかしその数日後、前に付き合っていた男から電話がきて、この前シャブをやった

事を話すと「どうせそんなのイラン人から買ったやつだろ?俺ならもっといいシャブ

手に入るぜ」と言うではないか!!私はずぐに手に入れてくれと頼み、

数日後元彼の家へ向かった。この前みたいにアルミでやるのかと思ったら

ガラスパイプのような物で吸っていた。彼に続いて私も吸ってみた。

しばらく息を止めてから煙を吐き出すと、体から血の気が引くような何とも言えない

感覚に襲われた。そして視界が急に明るくなって、吸う前とは明らかに違いを感じた。この前とは全然違う!しゃべっていても楽しいし、効いているのが自分でも良くわかる・・・凄いの一言だ!私は早く自分の家に帰って掃除がしたいと思って理由をつけて帰ろうとした。

すると「じゃあ少しあげるから持ってかえりなよ」と言って使っていないパイプと一緒にくれた。じゃあ、また来ると約束をして彼の家を出た。

そして自転車に乗って帰ったのだが、自転車をこぐ足が軽くてどこまでも行けそうな感じであっという間に家に着いてしまった。

家に着いてからはこの前よりも掃除にハマッて朝までずっと掃除をしていた。

「世の中にこんないいものがあったなんて・・・」とシャブの凄さに感動するばかりだった。

それからはしばらく元彼の家に行ってはシャブをやり、帰りに少しもらって帰る日々が続いた。しかし毎回彼の家に行ってはHをしようとする。別にHをするのはいいのだが、彼のアソコが中々立たないのでシラけてしまう・・・やっと硬くなったと思って入れてもすぐフニャる。段々めんどくさくなってしまった。こんな事ならイラン人のモノでもいいから友達と買いに行ったほうがいい・・・そう思ってイラン人から買うようになった。「これからはお金さえ用意すればいつでも出来る」との喜こびでいっぱいで地獄への階段を一段上ってしまった事に全く気づかない私だった。

"

- はじまり|薬物地獄 (via neetria)

(marswakerから)

"「正直」、「温厚」、「怒りっぽい」などの言葉について、20~30代の男性24人に自己評価させたところ、多くの人が、「自分は平均より、2割程度優れている」と認識していたという。
そのうえで、脳の活動を調べた結果、神経伝達物質のドーパミンの分泌量が多く、脳の特定部位の働きが弱くなる人ほど、自分のことを「優れている」と評価していたという。
「自分は平均より優れている」との思い込みは、心理学では、「優越の錯覚」と呼ばれている。
うつ状態では、この錯覚が弱い"

- FNNニュース: 自分は平均より優れて… (via igi)

(ibi-sから)

"若くてある程度成功している人間に共通するヘラヘラした感じっていうのは、人を嫌う感性が鈍磨した結果からくる"

- Twitter / @ken8979 (via igi)

(ibi-sから)

"・ちょっとでも相手の意見が自分と違うと、「あの人はわかってくれない」と、あっという間に相手を敵として認定。
・ちょっとでもうまくいかないことが起きると、「台無し」と感じて作業を放棄、または、「自分はダメな奴だ」とヘコむ。
・100点が取れそうにないテストは、はなから受けない。50点という評価がつくくらいなら、評価されること自体を避けてしまう。"

- 白黒思考(悉無律思考):認知の歪み(1): モンキークリニック|パーソナリティ障害 カウンセリング 臨床心理士 (via otsune)

(ibi-sから)

"学校からのプリントに
「○○日は給食がないのでお弁当を持たせてください」と書いたら
空の弁当箱を持たせてきた親が何人かいたそうな。

なもんで「中身を詰めたお弁当を持たせてください」って表記に変わった。



次に見たら「お菓子ではなくご飯を入れてください」って注釈が入ってた。"

- やる夫でコピペ 133スレ目 - やる夫系雑談・避難・投下板(やる夫板) (via 46187)

(marswakerから)

"

「セミってね、自分がまさか空を飛ぶ生き物だなんて思ってないと思うんですよ」

「7年くらい土の中で過ごすわけですから、もう自分はそういう生き物だと思い込んでる」

「でもある日、突然息苦しくなるわけです」

「家族にも、“もうワシは死ぬ。あとのことは頼んだぞ”とか言って、息苦しいから地上に這い上がってみる」

「で、地上でさなぎになって死んだと思ったら」

「羽を持って生まれ変わって、そこで初めて気づくんです」

「“俺ってこんな生き物やったんや”って」

「僕はね、もしかしたら人間もそういう生き物じゃないかって思うんですよ」

"

- ローリー寺西さんの話。 | 回転組 (via mcsgsym)

(元記事: abgk (mitaimonから))

"

学生時代の40歳のイメージは、「落ち着きと教養に満ち、パリッとスーツを着こなすビジネス紳士。夜は行きつけのバーで紫煙をくゆらせつつ、バーボンをチビチビやり、週末はクラウンでゴルフ場へ」的なのでした。マンガキャラでいえば、課長島耕作とかランバ・ラル※です。

でも、実際の私ときたら、「ジーンズとスウェットで出社する、攻殻機動隊の新作ARISEにワクワクする、吉野家の50円引きクーポンはきっちり使う、酒は飲めず、タバコは持ったことすらない、週末は河川敷でサイクリング」と、見事にひとつも当てはまりません。「こんなんでいいのか、オレ?」感がすごいです。

"

- 説明しよう。40歳になるとは、こういうことだっ! - Six Apart ブログ (via katoyuu)

(mcsgsymから)